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コーヒーの淹れ方

おいしいコーヒーの淹れ方

一日の生活イメージ

「ペッパードリップの使い方」
ペッパーを押さえるようにして濾過器へセットし、人数分の粉を入れる。
粉の分量は、(2人分で20〜30g)を目安に

「コーヒーをたてる」
@お湯は熱すぎないように90〜95度くらいが適温!粉の中央にお湯を細くのせるように注ぐ。
A粉がふくらみふくらみきったところ(約30秒)で2回目の注湯。
B中央に静かに落とし、うずまき状に外へ、また内側へと注ぐ。とぎれないように3〜4回繰り返す。お湯は最後までおとなさいで、人数分で早めにドリップをはずす!
できあがり! どうです? おいしいでしょ!?


おいしく飲むには・・・

体験学習イメージ

焙煎した豆
 焙煎した時から酸化が始まります。焙煎された豆は1ヶ月程度で使い切るのだ一般的


挽いた豆
 粉々になったことにより、空気に触れる面が大きくなるので更に酸化のスピードがアップします。2週間を目安に使い切るのが一般的

当店の焙煎した豆、挽いた豆は、お早めにお召し上がり下さい。


挽き具合

英語学習イメージ

粒度によって、極細挽き、細挽き、中挽き、粗挽きの4つにわかれます。
当店のコーヒーは全て中挽きです。
最もスタンダート挽き具合で粒度の目安はザラメ糖とグラニュー糖の中間ぐらい。抽出法を選ばないが、サイホンやドリップが適する。